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認知的不協和に陥った人

2019年5月19日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2019-05-19

青シャツがディルバートに「どうしてみんなに僕のプロジェクトが中止になったと言いまわっているのだ?」と責めます。
ディルバートが「そんなこと一言も言っていない」と言うと青シャツは「大ウソつき、テッドへのメールを見たぞ」と噛みつきます。
ディルバートは「今そのメールを見せて、あんたのプロジェクトのことが一切書いていなかったら、間違いを認めて謝りますか?」と聞きます。
青シャツは「それは約束できない」と言います。
ディルバートは「まあいいや、これがそのメールで、明らかにあんたが見違っていたとわかる」と見せます。
青シャツが「加工されているように見える」といちゃもんをつけるとディルバートは、、、

「Telling」とは言いまわることです。
「Project」とはプロジェクトのことです。
「Canceled」とはキャンセルされたことです。
「Liar」とは嘘つきのことです。
「Email」とはEメールのことです。
「Admit」とは認めることです。
「Wrong」とは間違っていることです。
「Humbly」とは「謙虚に」ということです。
「Apologize」とは謝罪することです。
「Commit」とは約束することです。
「Anyway」とは「まあいいや」と話を戻すために使います。
「Plainly」とは「明らかに」ということです。
「Photoshopped」とはフォトショップで加工された、偽造されていることです。
「Winning path」とは勝つ方法のことです。

認知的不協和(Cognitive dissonance)に陥った人ははたから見ると面白いw

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冤罪からの評判の戻し方

2019年5月18日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2019-05-18

ディルバートがドッグバートに「私にかけられた疑惑から解放されたけれど、どうやって評判を戻せばいい?」と聞きます。
ドッグバートは「燃えている家に入って赤ちゃんを救い出すのを推奨する」と言います。
ディルバートが「火事になっている家がなかったら?」と聞くとドッグバートは、、、

「Cleared」とは無罪になることです。
「Allegations」とは告訴されていることです。
「Against」とは対立していることです。
「Reputation」とは評判のことです。
「Recommend」とは勧めることです。
「Burning」とは燃えていることです。
「Building」とは建物のことです。
「On fire」とは火事になっていることです。
「Matches」とはマッチ、火をつけるための使い捨ての道具のことです。

最近の若者はマッチを知らないのでは?w

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確証バイアスに侵されている

2019年5月17日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2019-05-17

PHBがディルバートに「あんたがエルボニアのスパイである、17の証拠がある」と言います。
ディルバートは「いや、あなたは確証バイアスに侵されていていて17個の偶然があるだけです」と反論します。
PHBが「スパイじゃないって証明できるか?」と聞くとディルバートは、、、

「Pieces」とは「何件」の「件」のことです。
「Evidence」とは証拠のことです。
「Elbonian」とはエルボニアのことです。⇒http://scottadams.seesaa.net/article/460580152.html
「Spy」とはスパイのことです。
「Coincidences」とは偶然のことです。
「Case」とは症状のことです。
「Confirmation bias」とは確証バイアス、物事を自分の信心に沿うように解釈する傾向のことです。
「Prove」とは証明することです。
「How about~」とは「~したらどうだ」といった感じです。
「Moron」とは馬鹿者のことです。

いったん黒と思ってしまうと黄色でも黒に見えてしまいますw

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スパイである以外に説明が考えられない

2019年5月16日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2019-05-16

PHBがディルバートに「あんたが間違った否定の仕方をするまではエルボニア政府のスパイだとは信じられなかった」と言います。
さらに「発言するのが遅すぎたし、瞬きもした」と説明します。
ディルバートが「それって何の証拠にもなっていない」と反論するとPHBは、、、

「Believe」とは信じることです。
「Spy」とはスパイのことです。
「Elbonian」とはエルボニアのことです。⇒http://scottadams.seesaa.net/article/460580152.html
「Government」とは政府のことです。
「Until~」とは「~するまで」といった感じです。
「Denied」とは否定することです。
「Wrong way」とは間違ったやり方のことです。
「Slow」とは遅いことです。
「Speak」とは発言することです。
「Blinked」とは瞬きすることです。
「Evidence」とは証拠のことです。

チリも積もれば山となるが、無を積んでも疑いにしかならないw

相手の心を読めない人は負け組ですw

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正しい否定の仕方

2019年5月15日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2019-05-15

CEOがディルバートに「サイバー攻撃がエルボニアから来ていると確認できた?」と聞きます。
ディルバートは「いや」と答えると、CEOは「それじゃあ、あんたはあちら側の人のようだな」と言います。
ディルバートは「何だって?!!」と驚きます。
キャットバートは「ディルバートがスパイである、どんな証拠を持っている?」と聞くとCEOは、、、

「Confirmed」とは確認することです。
「Cyber attacks」とはサイバー攻撃のことです。
「Elbonia」とはエルボニアのことです。⇒http://scottadams.seesaa.net/article/460580152.html
「I guess~」とは「~のようだな」といった感じです。
「Means」とは意味することです。
「Side」とは味方のことです。
「What?!!」とは「何だと?!!」といった感じです。
「Proof」とは証拠のことです。
「Spy」とはスパイのことです。
「Deny」とは否定することです。
「Way」とは方法のことです。

相手の心を読めない人は負け組ですw

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