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気候変動対策は滅亡に向かう

2019年2月3日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2019-02-03

ディルバートが「空気中の二酸化炭素を取り出して建築材料を作る、安価な方法を発明した」と発表します。
アシュックは「つまり、『木』を発明したの?」と聞きます。
ディルバートが「へ?」と反応すると、アシュックは「気は空気中のCO2を使って木材になる」と説明します。
さらに、「あなたの発明は植物と必要なCO2を競合してしまう」と言い、「どうやら地球上の生命を滅亡の運命に立たせたようだ」と結論を出します。
ディルバートは「人間が合理的に行動してそうなる前にCO2を取り出すのをやめれば、、、」と言いかけ、「ちょっと待てよ」と考えます。
ディルバートは「本当だ、この惑星は滅亡する運命だ」と言いますが、、、

「Invented」とは発明することです。
「Cost-effective」とは費用対効果が高いことです。
「Product」とは製品のことです。
「Harvest」とは収穫することです。
「CO2」とは二酸化炭素のことです。
「Construction material」とは建築材料のことです。
「Tree」とは気のことです。
「What?」は「へ?」といった感じです。
「Wood」とは木材のことです。
「Compete」とは競合することです。
「Plants」とは植物のことです。
「Necessary」とは必要なことです。
「It seems」とは「どうやら」といった感じです。
「Doomed」とは滅びる運命になることです。
「Life on Earth」とは地球上の生命のことです。
「Rationally」とは合理的なことです。
「Removing」とは無くすことです。
「Planet」とは惑星のことです。
「Ship」とは出荷することです。

気候変動否定派の最も信頼性のない反論の一つですw
「CO2をなくしたら植物が死んじゃうじゃないか!!」

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