スカイプで格安マンツーマン英会話レッスン

愚行を裁く

2020年1月7日のディルバート

http://dilbert.com/strip/2020-01-07

ディルバートがドッグバートに「上司が彼の頭の中を読めていないと私を責めている」と説明します。
そして「『愚行裁判所』に控訴するために、弁護士になってほしい」と依頼します。
しかし愚行裁判所では、、、

「Boss」とは上司のことです。
「Accusing」とは責めることです。
「Knowing」とは知っていることです。
「Thinking」とは思っていることです。
「Lawyer」とは弁護士のことです。
「Handle」とは取り扱うことです。
「Appeal」とは控訴のことです。
「Court」とは裁判所のことです。
「Stupidity」とは愚行のことです。
「Rules」とは判決を下すことです。
「Favor」とは同意することです。
「Bailiff」とは執行官のことです。

読心術に陥ってはいけないと、スコット・アダムスの最新本「負け犬思考(Loserthink)」に書かれています!!

Loserthink: How Untrained Brains Are Ruining America

応援クリックお願いします!!

にほんブログ村 漫画ブログ 4コマ漫画へ

この記事へのコメント