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スーパーボウル2020 ブルームバーグボックスの宣伝

スコット・アダムスがスーパーボウルに宣伝を出しました!!

「ブルームバーグボックス(Bloomberg box)」ですw


トランプが「ちびブルームバーグ(Mini Bloomberg)」とツイートで揶揄したことがきっかけです。
民主党の大統領選の討論会で箱かリフトに乗れるように交渉している、と。
そこでスコットは箱を作って売ることにしました(嘘)。

ちなみに2020年はSan Francisco 49ers対Kansas City Chiefsで、現在49ersが勝っています。

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posted by スコット・アダムス曰く at 10:59Comment(0)

スコット・アダムスが婚約

スコット・アダムスが婚約しました!!


おめでとうございます!!

相手はここ3年くらいの彼女、クリスティーナ・バシャムです。
チョコレートの箱の中に婚約指輪を入れてプロポーズしたそうです。

クリスティーナ・バシャム

ちなみにスコットは2度目の結婚です。

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posted by スコット・アダムス曰く at 00:09Comment(0)

トゥルシー・ギャバード

スコット・アダムスがトゥルシー・ギャバード(Tulsi Gabbard)について言及しました。

57分からです。


これまで支持率の低さから避けていましたが、上がってきたので仕方なくです。
ここで爆弾発言。

「うっかりトゥルシーを大統領にしてしまう可能性があるので避けていた」!!

背景として、トランプが1期目で大きな問題をほとんど解決してしまったので、2期目が必要なくなる。
・ISIS(イスラム国)はほぼ全滅
・対中貿易交渉も進んでいる
・経済は絶好調
・エイズも治せそう
・オピオイド危機も落ちてきている

そうすると、国民が一番気になる問題は大統領の性格だとか国の分裂、対立(アンティファ対MAGA)、国民の精神など。
振り子の原理で、次は違うものが欲しくなる。

トランプの間逆の候補者を考えるとトゥルシーが一番強い。
・軍の経験者
・カリスマ
・好印象
・アロハ精神
・共和党内にも支持者がいる

民主党大統領予備選 今後の流れ

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posted by スコット・アダムス曰く at 12:35Comment(0)

マット・ゲーツ

スコット・アダムスがフロリダの下院議員、マット・ゲーツ(Matt Gaetz)をインタビューしました!!


スコットは共和党の若手で一番パースエージョン力があるのはマットで、未来の大統領とまで呼んでいます。
ちなみに民主党側はAOC。もしマット・ゲーツ対AOCの選挙があったら、絶対面白い!!

アレクサンドリア・オカシオ=コルテス

マットによると:
・民主党内でもトランプ弾劾のやり方についていけない議員がいる
・ロシアとウクライナに対する政策の好みの違いから、ムリヤリ弾劾に持って行こうとしているように見える
・共和党内で意見を統一するのが困難なのは、非公開の聴収に参加できていなく、数時間後に民主党内からメディアに出てくるリークに対して後手に回らないといけないから
・「非公開性」というプロセスを国民に知らせるには従来のやり方から脱してビジュアルに訴えないといけない
・気候変動は起きているし、人間の活動が寄与していると認めている。
・ただし、左側の恐怖戦略に屈するのではなく、核エネルギーや水力発電、太陽発電などにもっと力を入れるべき
・経済を止めて、汚染を伴う仕事を全部アウトソーシングするのは解決策ではない
・規制緩和をして、知的財産を守る貿易をしないといけない

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posted by スコット・アダムス曰く at 11:05Comment(0)

ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領

スコット・アダムスがウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領のパースエージョン能力について話しました。
公開された電話の内容から、トランプに引けを取らないと絶賛しています!!
英語ネイティブでないにもかかわらず、頭角を現しています。

28分からです。


ペーシング(Pacing)でまずトランプと同調します。
「大きく勝つ」、「努力する」、トランプが大好きなことです。
「あなたから学んだ」「あなたの技術や知識を使用して選挙に勝った」

「正直に言うと」で次にいう事が真実と思わせている。
「Drain the swamp(腐敗をなくすこと)」など、トランプと同じ言葉を使う。
「あなたは100%、いや、1000%正しい」トランプスタイルです。

トランプが返報性(Reciprocity)を利用して
「アメリカはウクライナに色々してあげているけれど、同等のことをしてもらっていない」と恩を売ると
「その通り、アメリカはEUよりも多くしてくれている」とアメリカ対ウクライナからアメリカ対EUにすり替えた。
そしてトランプはEUに勝っていることに喜ぶわけです。

さらに「アメリカの軍事サポートに感謝している」からの
「あと少しでさらにアメリカから軍備を買う準備ができる」と
アメリカがサポートを続けてくれたらいいことがあると言った。

ゼレンスキーはアメリカに訪れた時にトランプタワーに泊まったといい、返報性を使いました。

トランプが圧力をかけているどころか、
ゼレンスキーも同じレベルで応酬しているのです。

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posted by スコット・アダムス曰く at 10:06Comment(0)