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人見知りの膀胱?

公衆トイレなどで他の人がいるとき、おしっこできない人がいます。世の中の7%くらいが持っていて、スコット・アダムスも、父親も兄弟のデイブもそうらしいです。

シャイ膀胱症候群(Shy bladder syndrome)という一般に疲れれている名前がある他、精神障害のバイブルであるDSM-5にも「Paruresis」として載っています。

37分からお話があります。


重要なのは、「変なことではない」「同じ症状の人もたくさんいる」と気づくこと。そして、状況を説明して「君の次に行くよ」と言ったり、個室を使っても変な目で見られないということ。スコットが記録に残る公の場(ペリスコープ)で告白しているくらいですから。心理的な壁を取り除いたら、半分治ったようなものです。

日本語でも簡単に説明できる言葉があればいいのだけれど、、、

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